上河内・河内地域の風景とうつのみや百景フォトコンテスト(締め切りました)
上河内・河内地域の風景とうつのみや百景の写真を募集します

平成13年度「うつくしの宮・風景」フォトコンテスト 最優秀賞作品 「瞬光の森」 (場所:宇都宮市森林公園)
宇都宮市では、平成15年に、旧宇都宮市域から「うつのみや百景」を選定しました。平成21年度には、合併した上河内・河内地域から百景の候補にふさわしい魅力ある風景を、市民のみなさんより情報をいただき、追加選定いたします。(上河内・河内地域のうつのみや百景選定事業)
その一環として、上河内・河内地域のすばらしい風景とこれまでに選定されている「うつのみや百景」の美しさを市民のみなさんに再認識してもらうため、それらを題材としたフォトコンテストを実施します。また、応募された写真は、うつのみや百景マップなどに使用させていただきます。ふるってご応募ください。
募集要項
- テーマ
- ・上河内・河内地域の美しい風景、魅力ある風景
1自然(山並み、川、林、沼などを含む風景)
2歴史・伝統・文化を感じさせる風景(寺社、古木、遺跡などを含む風景、昔の面影を残す地域の名所、街道など)
3まちなみ(商店街、住宅街など)
4道路や橋梁、公園、建物等などを含む風景
5生活風景、産業風景(田園風景、農村風景、工業地帯の風景、年中行事での風景)
・うつのみや百景
平成15年に選定された100箇所の風景(詳しくは、下記のリンク先をご覧ください) - 応募作品規定
- ・応募者自身が撮影した未発表の作品
・テーマに沿った写真の作品
・四つ切または四つ切ワイドでカラーの写真
(デジタルカメラ撮影作品も可。ただし応募は銀塩プリントのみとし、インクジェットプリントは不可とします。)
・作品は台紙等に貼り付けないでください。 - 応募資格
- どなたでも応募可能です。(アマチュア・プロを問いません)
- 応募方法
- 応募要項チラシについている応募票(コピー可)に必要事項を記入の上、写真の裏面に貼り付け、下記の応募先に持参、または送付してください。(応募票は、このホームページからプリントアウトすることもできます)
なお、応募要項チラシは、5月中旬より市役所総合案内、各地域自治センター・地区市民センター・出張所・生涯学習センター・地域コミュニティセンター・図書館などで配布します。 - 応募期間
- ・第1次募集
平成21年9月1日から9月30日(必着)まで
・第2次募集
平成22年1月4日から1月29日(必着)まで - 審査員
- 菅谷進 氏(宇都宮市文化協会理事、全日本写真連盟栃木県本部副委員長)
藤本信義 氏(宇都宮大学名誉教授、宇都宮市景観審議会会長)
枝村敏夫 氏(㈱下野新聞社編集局写真部長)
及び主催団体 - 賞
- 平成22年2月に審査を行い、3月に表彰を行います。
なお、原則として、1人1賞とします。
・最優秀賞1点(賞金5万円、賞状、副賞)
・優秀賞2点(賞金2万円、賞状、副賞)
・入選10点(賞状、賞品) - 発表
- 平成22年3月(予定)
入賞者に通知するほか、市ホームページ等で公表いたします。
なお、入賞者は原版(ネガ又はデータ(CD-R等))を提出いただきます。 - 展示会
- 平成22年4月頃、市役所1階市民ホール等で入賞作品展を開催する予定です。
- 注意事項
- ・応募点数に制限はありません。
・写真にデジタルによる合成加工はしないでください。
・応募作品は、他の著作権、肖像権に抵触しないようご注意ください。
・二重応募、模倣と判断された作品は入賞決定後でも取り消しとします。
・応募作品の公表については、作者の責任においてモデル、撮影対象関係者の承諾を必ず得て下さい。公表の許諾や作品内容に関する問題には,主催者は一切の責任を負いません。
・応募作品は、返却できませんので予めご了承ください。
・応募作品の著作権は主催者に帰属します。
・応募作品は、宇都宮市が作成するホームページに掲載するほか、パンフレットやポスター等の各種広報媒体に活用する場合があります。
・撮影を行う際、危険行為、法律違反等は行わないで下さい。
・応募にあたりご提供いただいた個人情報は、本要項による入選作品の発表、賞品発送のためのみに使用します。
・応募者は、応募の時点で本要項に記載のすべての条件に同意したものとします。 - 応募先
- 郵便番号320-8540 宇都宮市旭1-1-5
宇都宮市 都市計画課 都市景観グループ(11階)
うつのみや百景マップは、市役所総合案内・都市計画課(11階)で配布しています。
「うつのみや百景」の詳しい情報はこちらでご覧ください。
お問い合わせ
都市開発部 都市計画課 都市景観グループ
電話番号:028-632-2568 ファクス:028-632-5421
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